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2026.09.18.
コラム「登園まだかな?」の不安を解消!『はぐみ』の登園チェッカーで実現する、スマートな見守りと連絡業務
朝の慌ただしい時間、こんな不安はありませんか?
朝の登園時間、クラスが慌ただしく動き出す中、「あれ、〇〇ちゃん、今日はお休みだっけ? それとも遅刻?」と気になりつつも、出欠確認や連絡帳の確認にすぐ入れないもどかしさ。
万が一のバスや送迎時のトラブル、あるいは単なる連絡漏れなど、登園遅れに対する不安はつきものです。
【機能紹介】はぐみの「登園チェッカー」とは?
設定した時刻になっても登園受付(打刻など)が完了していない園児を、システムが自動で検知。
保護者のスマートフォンへ、「お子様の登園がまだ確認できておりませんが、いかがでしょうか?」といったアラートメッセージを自動送信します。

メリット① 保育士の「連絡する手間」を大きく軽減
毎朝の忙しい時間帯に、園児一人ひとりの状況を確認して保護者に電話や個別連絡を入れるのは、保育士にとって大きな負担です。
システムが一次対応として自動で一報を入れてくれるため、保育士が電話をかける手間や心理的負担が大幅に軽減されます。
メリット② あくまで「一次アラート」だからこその安心感
自動メッセージできっかけを作ることで、本当に確認が必要なケース(体調不良や急なトラブルなど)を素早く絞り込むことができます。
もちろん、自動メッセージの後も連絡がない場合の最終確認は保育士が行いますが、「まずシステムが一報を入れてくれる」というクッションがあるだけで、朝の業務スムーズさが劇的に変わります。
余裕が生まれることで、子どもたちと向き合う時間へ
登園チェッカーは、単なる業務効率化ツールではありません。
連絡業務にかかっていた時間と手間を減らすことで、朝の受け入れ時に保育士が子どもたち一人ひとりとじっくり向き合う余裕を生み出します。
「はぐみ」の登園チェッカーで、より安心でスムーズな一日のスタートを切ってみませんか?
